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後3試合 [ラグビー]

後3試合。

3歳から始めたラグビー
最初は、「お兄ちゃんのラグビーについてくるなら、お前もやったら。」で始まった。

小学校の低学年までは、ラグビーといった形態は成していなかった。
そう、ボール争奪戦。(笑)
敵であれ、味方であれ、自分のボールが取られるのがいや!! てな感じ。

5年生位からかな
見てても、ラグビーらしくなってきた。
それぞれが、ポジションの役割を理解しだし。

「ワンフォアオール・オールフォアワン」

そんな、精神が根付きつつあった。
中学校以降は、以前にこのブログにアップした通り。

そして、後3試合。

今まで、一体何試合見てきたのだろうか?
毎週のように、全国のあらゆるラグビー場に出かけていった。
いや〜、楽しかった。

それが、後3試合。

彼や彼たちのプレーに一喜一憂し
共に悔しがり。
共に涙し。
共に喜んだ。

とうとう、後3試合。

彼のラグビー人生はどうであったのだろうか?
ワイワイと楽しんだ幼少期
躍動し続けた中学校時代
苦しみ抜いた高校時代

そして、なんか一番ラグビーを楽しんでいるよう感じる
この大学4年間。

最後の締めくくり。

この8番を私は、応援してきて本当によかった。

次は、男の同志として
あなたの人生を応援し続けるよ。

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ラグビーW杯、おもしろすぎ。 [ラグビー]

ラグビーのW杯、いよいよ決勝を残すのみとなった。
ニュージーランド・オールブラックスとフランスの決勝カードである。
オールブラックスは予想通りで自国開催のW杯で優勝を狙う、一方フランスは失礼な言い方かと思うが、予想外の決勝進出である。
宿敵、イングランドを撃破。
これも、ウィルキンソンのキックの精度がこのW杯で非常に悪く、イングランドのラグビーではなくフランスの展開ラグビーに合わしたような戦術となり、結果、フランスが逃げ切った。
また、ウェールズ戦でも開始そうそう、ウェールズ7番のキャプテンがレッドカード、70分を15人対14人で戦い、これも逃げ切ったという印象である。

すなわち、フランスは何か持っているのか?

しかし、ワラビーズ戦のオールブラックスをみると
そんなの関係ない!!(古いですが(笑))

ただ一言「凄い!、凄すぎる!!!」

もちろん、リッチー・マコウのキャプテンシー溢れる、体をはったプレーは別格である。
ニュージーランドの全国民の期待を背負っても、ひるむことなく。
失敗を恐れずに、前へ、前へと・・・・・感激・感動である。

そして、カーターを怪我でかいても、次から次へと天才スタンドオフの登場
キックキャッチに関しては、コーリー・ジェーンの神懸かり的な動き
ソニー・ビル・ウィリアムズのパフォーマンス
ノヌーの迫力溢れる縦
FBのダグ等々・・・・・・・

それ以外にも、これだけ凄いラグビーを私は見たことがない。


これだけの、素晴らしいチームにメンバーを落として望んだジャパン。
カーワンの退陣が決まった今、多くを語ることはしないが
ジャパンのメンバーは、奇跡にチャレンジしたかったであろう。

いや、奇跡とは考えてはいなかったと思う。

最低2勝が目標。

その最低目標をとりにいったのでは、その目標すら達成でいないことくらい
わかりそうなものだが。

そして、なによりも。

最初は、フルメンバーで戦う予定をしていた、オールブラックスに対して失礼ではなかったのだろうか。
私は同じく、大敗はきっしたがオールブラックス対カナダ戦のカナダの選手の試合後の表情が素晴らしかったと感じざるを得なかった。

しかし、今からだ。

がんばれジャパン!!


結局、言ってしまいましたが。





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「関学ジュニアリーグ初優勝」 [ラグビー]

27日(土)に大阪体育大学のグランドまで関西大学ラグビーのジュニアリーグ最終戦を見に行った。
関学 対 大体大
の一戦で関学が勝てばジュニアリーグの初優勝が決まる。
Aリーグも一週おいて天理大との優勝をかけた決戦をむかえるだけに、どうしても勝、勢いをつけたいところである。
前半、開始早々にFW一体となったモールで25m押し切りまずは、関学先制。
続いて、センターが見事に抜けてトライ。
楽勝かと思いきや、大体大の反撃に防戦一方となり前半をなんとか7点差で折り返した。
しかし、自陣に攻め込まれなかなか、反撃できない状況でもあった前半の最後を考えると、後半はかなり修正しないと危ないと感じていた。
そして後半、案の定攻め込まれ、取って取られてを繰り返す。
そして残り5分で逆転トライを許し5点差。
絶対絶命!!!
しかし、最後ロスタイムに大体大のペナルティでキックでタッチを切り、最後のちからを振り絞りラインアウトからモール、そして最後はロックが押し込んで同点トライ。

しかし、同点では優勝は無い。

ゴールキック

はずれた・・・・・・・ノーサイド・・・・・・と思いきや

大体大のプレッシャーが早すぎるのと声が大きかったことがあり、サイドゴールキック。

今度はドンぴしゃ!!!
そして、ノーサイド。

本当に、ヒヤヒヤしたが感動のメイクドラマであった。

ちなみに我が息子は8番で出場、ラストの10分で太股肉離れで交代であった。

まずは、ジュニアリーグおめでとうございます。
次は、3連覇をかけてのAチームの天理大戦。

4日も花園に応援にかけつけます。
いや〜、ラグビーはおもしろい。」101127P3.JPG
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強烈な感動を呼んだ早慶戦(ラグビー) [ラグビー]

11月23日、この日は常にラグビーの早慶戦がある。
いつも楽しみに見ているのだが、今回の早慶戦、強烈なまでに感動した。

当然ながら早稲田有利の予想(最近は常にそうであるが)、しかし慶応のこれぞプレッシャーDFの神髄と言うくらいのタックル、そしてターンオーバーからのすばやい展開ラグビー、自陣からも蹴らずに繋いでいく。

「気持ちだけで勝てるほど、勝負は甘くない。」と素材で劣る慶応は早稲田を倒すための戦略を練り、それを徹底した。
それが、現代ラグビーの定石の、キックによる地域取りを放棄し、自陣から積極的に球をつなぎ、早稲田自慢のバックスにカウンター攻撃の機会を与えないことであったらしい。

しかし、さすが王者の早稲田。随所に才能あふれるプレーが光る。

しかし、神懸かり的に何度かインゴールに持ち込んだ早稲田のボールはダウンボール出来ずにトライが奪われない。それも偶然では無く、慶応の緻密な分析の結果が生み出したものであった。

そして、少ないチャンスを確実に生かして慶応が最後までリードを守る。

ロスタイム3分で慶応の2点リード。
昨年はロスタイムで同点に追いつかれた慶応であったが、今年はその時間を守りきるだけの練習をしてきたという。
「反則すれば相手の得点につながるリスクはある。でも、球を持っていればラグビーは負けない」
との考えで、自陣でボールを得た慶応は蹴らない。
そして、反則せずに3分間、繋ぎきった。

10対8

慶応の勝利であった。

試合を見終わったわたし自身に残った、この感動。

何なんだろうか?
ぞくぞく、してくる。

「選手の熱から発した防御が勝因。慶応は弱いけど、あきらめなかった」と林監督。

まさしく、その「熱」が皆に伝わった結果であろうか。
確かに、気持ちだけでは勝てないが、気持ちで負けていると勝てないことを証明してくれた。



だから、ラグビー観戦はやめられない。

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大分への想い [ラグビー]

酷暑の影響で夏場にもう一つ、仕事が延びなかった影響ですずしくと言うか、寒くなってからの仕事量が半端無い状態である。それと、Twitter&ネットワーク会議HP等々への時間が増え・・・・・・・・・
とつらつらとブログをアップしていない言い訳を書いていますが、まあこのブログを読んでいただいている皆様には、何も関係のないことなのですが(笑)

 それはそれで置いておいて、この時期になると私的には「ラグビー」が生活の中心に入ってきます。
もちろんまだ大学で現役を続けている息子のおっかけは当たり前なのですが、その大学ラグビーのリーグ戦、ジュニアリーグ戦、トップリーグ・・そして、やっぱり何と言っても高校ラグビーの予選からはじまり12月の末には「花園」が始まります。
 一昨年は息子が出場しているので大分予選から花園まで、どきどきで見ており、昨年も同じチームでやっていた後輩達が出ているのでやはり、どきどき。
今年になって、やっと熱狂的な一人のファンとして息子の母校を応援できる状態となり、心から楽しみにしています。
 その一連のイベントの中で、大分県の決勝の時期に合わせて同期の父兄が集まるというのがあり、明日から妻と二人で行ってきます。去年も予定していたのですが、直線に新型インフルに家族がかかり断念した経緯があり、今年は事前に夫婦で予防接種まで受けて、万全の体制で臨みます。(笑)
 大分への想いは、第二の故郷といったものより、もっともっと大きなものがあり、息子を含め妻、並びに長女や長男の皆が一緒に見た夢の実現の為に、大分というステージで皆ががんばった。故に、けんかも沢山した。
でも、それもこれも全てがきらきらした思い出に変わっていますし、その時代は、私たち家族のもっとも、一つになった誇れる時間であったと確信しています。

 二日間で家族にとっての思い出の場所をめぐり、懐かしい皆さんと酒を飲み交わし、そして大分県決勝戦でめい一杯、応援してまいります。
がんばれ黒衣の英雄達

「柔」の水炊き、「宮島」の広島焼き、「まんとく」の地鶏、「かどや」の焼きそば、「あすか亭」の肉つけうどん、河豚、関さば、やせうま、ごますりうどん・・・・・・・・そして麦焼酎(笑)

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「信は力なり」この言葉につきる。 [ラグビー]

「one for all, all for one」(一人はみんなの為に、みんなは一人の為に)
以前にも、この題名でブログに書いたことがあった。

素晴らしい言葉であり、ラグビーの精神として語り継がれているものである。
しかし、ある意味においては、非常に便利な言葉となってしまっている現実も見逃すことが出来ない。それは、大前提に「信」なる心が必要であることを忘れてしまっている場合である。

「信」なる心

みんなを信ずる心。
自らの信念。
そして、互いの信頼・・・・・・・・等々。

この強き「信」なる心があってこその「one for all, all for one」であると思う。
そこに、ゆるみがあれば、折角のこの素晴らしい精神が、言い訳になってしまったり、押しつけになってしまったり、あげく逃げる為に言い訳になってしまったりする。(ようするに便利な言葉になってしまうのである。)

ではなく。

まさしく「私心」にとらわれることなく である。

しかし、誰でも自分の利益を考えることは、当然のことであります。
そういった欲があるから、達成感そして幸福感も感じ、生きていくことが出来るとも言えます。

だから、「信」なる心が必要だと、強く、強く感じています。
強き「信」なる心を持てれば、自分の利益をはかる指標やそのステージが変わるということ、

そして、それを成就させるために精神が、「one for all, all for one」(一人はみんなの為に、みんなは一人の為に)の精神である

目の前にゴールラインがある。 その時にどうして、パスでボールを他に渡せるのか?
自らの体をていして、何故にいいボールを出そうと出来るのか

そして、その精神が結果的には自らの達成感や幸福感といったものにも繋がっていくんだと考えています。「私心」を持つことがダメではなく、「私心」の中身であります。

伏見工業の山口先生の言葉
「信は力なり」
まさしく、その一言に尽きる。

と感じる、今日この頃です。

いや〜、「何故にあなたは火中の栗を拾いに行くの?」
と聞かれたことに対しての、私の返事でした。




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いや〜懐かしい。 [ラグビー]

最近、ほとんどラグビーネタをアップしていなかった。

ふとしたことで、息子の孝行時代のチームメイトのお父さんと会うことがあった。
やはり、話しは子ども達の高校時代の話しになる。
「今、考えれば懐かしいですけどね。」
「そうそう、でもあの時は、子どもも親もある意味、悲壮感がただよってましたよね」
といった感じである。
2年前の大分国体・・・・・・・
2年前の花園・・・・・・・・・・・
話しはつきない。

しかし、最後には、私たちは幸せ者だということで、子ども達に感謝。
子ども達は今大学でもラグビーを続けている。

それにしても、懐かしい。
そして、大分を訪れたい気持ちが一杯になる。


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3年間・・・ [ラグビー]

今回は、まったく個人的な感傷にひたらせていただきます。(ペコリ)

3月1日(日)に次男の高校の卒業式が大分市であった。
妻と共に、28日の土曜日から大分に入りラグビー部の保護者の集まりに参加したり、お世話になった様々な人達にお礼に伺った。
・入学時にご協力いただいた、OBの皆さん
・無くす度に、マウスピースを作っていただいた歯医者の先生
・練習着やユニフォームが破れる度にお世話になった、ソーイングのお店の方々
・3年間の中で、もっとも大きな手首の骨折時に親身になってくれた整形外科の先生
・毎日のように通い、公式戦にはいつもついてきてくれた整骨院の先生
・叱咤激励しながら、いつも¥500でお腹一杯食べさせてくれたお好み焼き屋のお母さん
等々、いけなかった皆さんも沢山でなんと、沢山の人達に支えられてきたのだろうと、改めて感じ、感謝の気持ちで一杯である。
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式の当日、式場に入る前から、3年間を振り返って感無量・・・・・
そして、本当に伝統校らしい卒業式であった。
開会の後、卒業証書授与式でひとり一人に卒業証書が手渡され、校長先生の式辞・PTA会長の祝辞・と続く。送辞がありそして、答辞。ここで、生徒や保護者の感動が一気に爆発する。
式歌は「蛍の光」と「仰げば尊し」
なんと、オーソドックスであろうか、それがやけに気持を盛り上げる
そして、退場。
曲は、卒業写真から未来予想図Ⅱである。
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その後、クラスにもどり最後のホームルーム
ひとり一人が思い出を語る
みんなの言葉を聞いていて、「やはりこの高校に入れてよかった」と感じた。
全員が、「こんなに笑いの絶えない、学校に行きたいと思えるクラスは最高でした。」と語った。
そして、最後に「両親への手紙」
これは、その場では開けて読めなかった。

教室の外に出てから、今度はラグビー部の卒業式
黒のファーストジャージを後輩から手渡される
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そういった、一連の流れが終わり、子供達は最後の集まりへと・・・・

本当に、長くもあり、あっというまでもあった3年間であった。

彼にとっては、様々な経験をしたことだた思う。
この日をもって、大分からは離れてしまうことになるが、第二の故郷がここに出来たこと、帰れる場所が増えたことは、彼だけではなく私にとっても素晴らしいことであると思う。

そして、今月の中旬からは、今度は関西に場所を移して、また彼の挑戦は始まる。

いつまでも、ずっと応援し続けよう!!
それが、私にとっても大きな生き甲斐であるから。
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08から09の彼達の挑戦の軌跡 [ラグビー]

1月3日、高校ラグビーの聖地「花園」で息子達の挑戦は終わった。
ベスト8に残り、ベスト4をかけての戦いで優勝した常翔啓光学園に敗れた。
しかし、彼らがやってきたことを出し切れ、そして、それが頂点を目指すのに間違いがなかったことを示すことの出来る、素晴らしく、そして感動的な試合を展開してくれた。
そんな、彼達の昨年度末からの動きを流れを記しておきたい。
栄養会挨拶.jpg3日メニュー.jpg
通称「2グラ」での花園出発前の栄養会。メニューは様々で父兄がこころを込めてもてなした。そして、その「2グラ」での最後の夕焼け
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25日の夜に大分を発った彼達は良く26日に花園出場時の定宿であるU-コミュニティーホテルへ到着
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ホテル看板.jpg
そして、早速練習
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27日、開会式へ。まずは、スタンド前で
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いよいよ、入場行進が始まる。
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ここに来るまでの、様々な出来事が本当に走馬燈のように、蘇ってくる。
特に3年生、15名にとっては、やっとたどり着いた感があり、自然に親として想いがこみ上げてきた。

30日、いよいよ初戦である。
23年連続の初戦突破の記録がかかっているだけに、練習前から緊張感がある。
名護戦アップ.jpg
名護戦.jpg
前半4分にPGで先制されたが、3分後にトライで逆転。後半は点差を広げ力の差を見せた。
大分舞鶴41-6名護 で勝利!
いよいよ、1日にはシード校と当たる。
相手は、大会最重量FWを要する、青森北である。
秋の国体では、勝っているものの僅差であった。
全日の練習にはOBも多数駆けつけてくれて、練習の相手をしてくれた。
二練習先輩.jpg
そして、2009年1月1日 花園 第一グランド 対青森北
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青森戦オーダー.jpg
青森戦.jpg
鋭いタックルで青森北重量FW陣を封じた。「相手はFW中心の縦攻撃で来る」と読んだ通り、ラックサイドから突破を図る青森北に対し、FW陣が出足を速めた低いタックルで食い止めリズムをつかませない。攻めては後半4分、自陣10メートルライン付近からバックス、FW計6人がブラインドでつないでトライ。
大分舞鶴22-12青森北 勝利!
そして、運命の抽選。
けいこう決定.jpg抽選.jpg
来た!!!
宿敵、常翔啓光学園と3日の第1試合。
個人的には、やりたかった相手を引き当ててくれた。
自然と、力がはいる。
けいこうキックオフ.jpgけいこう開始直前.jpgけいこうアップ.jpg
大分舞鶴、後半の猛追及ばす、常翔啓光学園34-19大分舞鶴で敗れた。
しかし、感動を与えくれた素晴らしい、ベストパフォーマンスであった。
試合終了後の恒例の挨拶でも、悔しさと達成感とが交わったみんな「いい顔」をしていた。
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そして、最後に3年生と保護者でパチリ
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この3年間、大分舞鶴ラグビー部の追っかけを続けてきた。
大阪の地で大分でがんばっている彼達を出来る限り応援し続けてきた。
離れているが故に出来ないこと。
離れているが故に出来ること。
いろんなことが、頭によぎる。
しかし、本当に幸せな日々であった。
今、心から「ありがとう」と叫びたい。

しかし、しばらくの間、社会復帰には時間がかかるかもしれない・・・・・(笑)


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さあ、やって来い!! [ラグビー]

今日25日、午前中に我が息子達の大分での最後の練習が終わった。
思い返せば、3年前に初めてこの通称第二グランドに立った時は、この日が来るのは、本当に遠い先のことのように感じていた。

ここのグランドには、彼達のいろんなものが一杯埋まっている。

その最後の瞬間に立ち会うことは出来なかったが、練習終了後に3年全員で一年の時のジャージを着てパチリ
その写真をメールで送ってくれた。

満面の笑み。

これで、十分である。
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さあ、やって来い!!
今日の夕方のフェリーで大阪に向かう

万全の体勢で迎えよう

彼らのベストパフォーマンスを引き出すための一助となるために。


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