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体が資本であることは間違いない [日常]

最近の体調不良で各方面にご迷惑のかけ通しであったが

「心臓神経症」
これが、取りあえず考えられる病名であると告げられた。

心臓神経症の症状は、胸痛、動悸(どうき)、めまい、息切れ、呼吸困難、手足のしびれ、疲れやすい、頭痛、不眠などが主なもの。
心臓神経症の胸痛は「チクチク」と感じる痛み。
左胸のごくせまい部分に限定して痛みを感じる、手でおさえると痛みが強くなる、
手でさすると痛みが弱くなる。 

そして、心電図やレントゲンでは異常は見られない。

この痛みは、興奮している時や運動している時よりも、
一人で静かにしている時にあらわれることが多く、一日中続くこともある。

確かに、症状的にはピッタンコ。

マッサージをすれば痛みが治まったりする。

しかし原因がストレスや過労。
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いやはや、私も弱くなったものだ。

「ストレスなんて言葉は私の辞書には無い!」
などと、豪語していたのだが・・・・・・・・・・・・・。


それと、もう一つ。
尿酸の付着かもしれないということである。

そう言えば、薬をやめていたこと体重が増えたことが原因で10日前くらいから痛風の発作がでた。
今までなら、4日程度で治まっていたのが、今回はまだ痛みが残っている。
結局、発作はでなくとも高尿酸の状態が続くと、血液は体中を駆けめぐっているわけであるからして、いたるところに尿酸が付着するらしい。

それらが、じわ〜と痛みを誘発するらしい。

どちらにしても、もう無理はきかないということか。


「無理」・「無茶」・「無鉄砲」

これが、三大活力要素であったのだが・・・・・・・。



まあ、取りあえず。
体が資本であることは間違いないので。

元気になります。

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コメント 1

モリエール

お体・・・だいぶガタついてるみたいですね。

主人も一時尿酸値がたかかった時期もありました。

その後の大病の後、食事を玄米菜食に切り替えたところ健康体をとりもどしました。

食箋、食養にはいろいろな方法が有るので、ご自分に合って、おいしく始められるものから試されてはどうでしょうか?

ちなみに、主人はあずきと玄米を独自の方法で炊き、保存して食べる「玄米酵素」というものを食べています。

私は「玄米酵素」が食べれないので普通に炊飯器で炊いた玄米をたべています。
by モリエール (2011-08-04 23:15) 

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